【フィットシャトル 買取価格】フィットシャトル(ガソリン、ハイブリッド)の買取価格

このページでは、ホンダ、フィットシャトルの買取価格、買取相場、高価買取のポイントを紹介します。

フィットシャトル(ガソリン車)の買取相場

新車価格 161万円~209万円
サイズ 全長4,410mm×全幅1,695mm×全高1,540mm(一例)
排気量 1.5L
車両重量 1,140kg-1,230kg
販売期間 2011年(平成23年)~2015年(平成27年)

フィットシャトル(ガソリン車)の型式名は、DBA-GG7、DBA-GG8です。

2017年7月時点の参考データ

年式 グレード 走行距離 買取価格
平成23年式 15C 32,000km 61万円
平成23年式 15X 47,000km 85万円
平成24年式 15C 27,000km 74万円
平成24年式 15X 21,000km 96万円
平成25年式 15C 35,000km 88万円
平成25年式 15X 15,000km 104万円
平成26年式 15C 45,000km 96万円
平成26年式 15X 18,000km 115万円

フィットシャトル(ガソリン車)の買取相場は、50万円~120万円です。

主なグレード別では、15C<15Xの順に買取相場が高くなっています。

フィットシャトルは、手頃なステーションワゴンを求める若者を中心に、中古車市場でも人気の車です。

少しでも高く売るため、複数の買取業者を競争させて売却することをおすすめします。


あなたの車の買取相場は分かりましたか?

一括査定を利用すれば、あなたの車の最高価格を簡単に知ることができます。

>>あなたの愛車、今いくら? 30秒で完了!無料査定



査定は無料で、必ず売らないといけないということないので、一度試してみて下さい。

フィットシャトル(ハイブリッド車)の買取相場

新車価格 181万円~233万円
サイズ 全長4,410mm×全幅1,695mm×全高1,540mm(一例)
排気量 1.5Lハイブリッド
車両重量 1,140kg-1,230kg
販売期間 2011年(平成23年)~2015年(平成27年)

フィットシャトル(ハイブリッド車)の型式名は、DAA-GP2です。

2017年7月時点の参考データ

年式 グレード 走行距離 買取価格
平成23年式 ハイブリッドC 49,000km 68万円
平成23年式 ハイブリッド 44,000km 75万円
平成23年式 ハイブリッド
スマートセレクション
20,000km 90万円
平成24年式 ハイブリッドC 26,000km 72万円
平成24年式 ハイブリッド 32,000km 88万円
平成24年式 ハイブリッド
スマートセレクション
13,000km 102万円
平成25年式 ハイブリッドC 26,000km 108万円
平成25年式 ハイブリッド 32,000km 118万円
平成25年式 ハイブリッド
スマートセレクション
15,000km 133万円
平成26年式 ハイブリッドC 33,000km 124万円
平成26年式 ハイブリッド 14,000km 135万円
平成26年式 ハイブリッド
スマートセレクション
43,000km 148万円

フィットシャトル(ガソリン車)の買取相場は、60万円~150万円です。

主なグレード別では、ハイブリッドC<ハイブリッド<ハイブリッドスマートセレクションの順に買取相場が高くなっています。

フィットシャトルを高く売るなら、無料一括査定がおすすめ

車を高く売るには、複数の買取業者の買取価格を比較できる一括査定がおすすめです。

一括査定を利用すれば、あなたの車の最高価格を簡単に知ることができます。

>>あなたの愛車、今いくら? 30秒で完了!無料査定


こちらのサイトを利用すれば、参加している買取業者の中から最大10社に同時に査定を申し込み、競争させることができます。

車種によっては、数十万円もの差がつくことも珍しくありません。

私がプリウスを査定してもらったところ、40万円以上も差がつきました。

査定は無料で、売るか売らないかは後から決められるので、安心です。

フィットシャトルの特徴、車種紹介

フィットシャトルは、2代目フィットをベースとして全長を延長したステーションワゴンで、エアウェイブの後継車です。

フィットよりも車重が大きいため、ガソリン車は1.5Lエンジンのみのラインナップとなっています。ハイブリッドの方は、モーターアシストがあるため、フィットと同じく1.3Lエンジンです。

搭載されたハイブリッドシステムは、ベース車フィットと同じく、マイルドハイブリッドシステムである、IMAでしたが、当時は、ライバルにあたるカローラフィールダーにはまだハイブリッドが設定されていなかったこともあり、比較的好調な売れ行きとなりました。

2015年に3代目フィットをベースとしたシャトルに譲る形で、フィットシャトルの生産は終了となりました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする