査定を受ける時、社外パーツは外したほうがいいの?

車をいじるのが趣味の人は、好きなように車をカスタマイズしているという人も多いでしょう。

車を査定してもらう時、社外パーツは純正に戻したほうが良い。と言われたりしますが、最近はそうとも限りません。

最近では、社外パーツの市場も充実してきており、人気のあるパーツはそのままプラス査定してくれることが多くなってきています。

パーツをいちいち純正に戻すのは手間がかかりますから、助かりますね。

ただし、車検に通らないような改造をしている場合は、基本的に、車検に通るように戻さないと査定を受け付けてもらえません。

一番良いのは、元あった純正パーツも揃えて査定を受けると、査定額が高くなりやすいです。

また、注意点として、現在付いているが売却する時には外して次の車に使う。というパーツは、前もって査定時に伝えておくか、外してから査定を受けましょう。

何も伝えずに査定を受けて、売却時に査定時についていたパーツがない。となると、査定の減額、又は再度査定のやり直し。ということになってしまいます。

社外パーツを取り付けている車の査定額は、業者によって特に差がつきやすいため、一括査定サイトの利用がおすすめです。

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車種によっては、数十万円もの差がつくことも珍しくありません。

私がプリウスを査定してもらったところ、40万円以上も差がつきました。

パソコン、スマホから簡単に申し込めますので、一度比べてみてください。
査定は無料で、売るか売らないかは後から決められるので、安心です。

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